災害避難者の人権ネットワーク

Network for Human Rights of Disaster Evacuees  

2018年12月

琉球新報 (2018年12月31日)
<社説>2018年回顧 諦め狙う国には屈しない
https://ryukyushimpo.jp/editorial/entry-855840.html
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記事のアドレス http://starsdialog.blog.jp/archives/78614746.html

河北新報 (2018年12月31日)
<東日本大震災>8度目の大みそか 新時代、命尊び光願う
https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201812/20181231_73008.html
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記事のアドレス http://starsdialog.blog.jp/archives/78614701.html

新潟日報 (2018年12月28日)
福島事故避難者、7割超に葛藤
http://www.niigata-nippo.co.jp/sp/news/national/20181228441646.html
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記事のアドレス http://starsdialog.blog.jp/archives/78614680.html

BuzZap! (2018年12月29日)
「福島の放射能は安全」と言い続けてきた早野龍五東大教授、個人被曝線量のデータを1/3に改ざんしていた
https://buzzap.jp/news/20181229-hayano-ryugo-lie/
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記事のアドレス http://starsdialog.blog.jp/archives/78612510.html続きを読む

東京新聞 こちら原発取材班 (2018年12月22日)
放射能測定マップ反響 自費出版、異例の1万部発行へ みんなのデータサイト
http://genpatsu.tokyo-np.co.jp/page/detail/886?fbclid=IwAR2SUPuaJxTmalOrgRhKrcwRyXF_1atgECbq6qnug9s6tjNQWHrMYE8-PM4

みんなのデータサイト
https://minnanods.net/
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(編注)
日付順のため日時を最初の行に記載。公開されている範囲で編集者の判断で掲載しています。情報提供を歓迎します。
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主催: 日本居住福祉学会  http://housingwellbeing.org/ja/
協力: ウトロを守る会、ウトロ町内会
参加予定: 50 名程度
参加費:無料
日時 2019 年 1 月 14 日(月、休) 13:00-16:30
場所 京都府宇治市伊勢田町ウトロ地内(見学)
     京都府城南勤労者福祉会館2F視聴覚室(京都府宇治市伊勢田町中の荒21-8)(0774-46-0780)

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福島民友 (2018年12月18日)
「除染土壌」資材利用で手引 住民、福島県、市町村と情報共有
http://www.minyu-net.com/news/news/FM20181218-335114.php
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記事のアドレス http://starsdialog.blog.jp/archives/78529296.html




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横浜市保育園 300 園、学校 4 校に 埋設した放射能汚染物の移設要望
https://ssl.form-mailer.jp/fms/c3956d15490883
横浜市 市長 林 文子 殿
 
 横浜市は、市立小中学校・保育園の敷地内の保管された福島第一原発事故由来の放射性汚染土を、2017 年 3 月横浜市鶴見区内の北部汚泥資源化センターへ移設しました。しかし、未だ放射性汚染土が敷地内に埋設されたままの学校・保育園が残っています。(市公表は 300 園と 4 校、覆土 10 cm で処分の扱い)
 横須賀市では、市立学校の敷地内に放射性汚染土が埋設され続けていましたが、2018 年 3 月には全て掘り起こして移設が完了しました。
年齢の低い子どもほど放射線の影響は大きく、同じ汚染でも大人より数倍も影響を受けます。
横浜市も市長が横須賀市と同様の判断をすることは可能なはずです。
  私たちは、横浜市の放射性汚染土に対する対応を不適切と捉え、市に対し横須賀市と同じように
埋設した放射性汚染土を全て掘り起こし、北部汚泥資源化センターへの移設を要望します。
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記事のアドレス http://starsdialog.blog.jp/archives/78520131.html

vimeo
UNSILENCED (沈黙しない人々)
https://vimeo.com/180398868?ref=fb-share&fbclid=IwAR3v-XhOSwyZU9M1K88Wiau2ONjhBr5CuDwvSot2nab_NsAQXK-V8pq-9r0
経済成長や人口増加が続く新興国・途上国では原発導入への関心が高まっており、トルコもそうした国々の一つです。トルコでは現在、3か所で原発建設計画が進められており、シノップ原発の建設には日本政府・企業も深く関わっています。しかし原発建設地を中心に、トルコでは原発建設への反対運動が続いています。シノップを含むトルコの黒海地方は、チェルノブイリ原発事故による深刻な放射能汚染被害も経験しました。現地の人々は原発の危険性を強く感じています。日本は福島原発事故後も原発輸出に積極的ですが、相手国の政府や企業だけでなく、一般市民の声にも耳を傾ける必要があるのではないでしょうか。本作品ではトルコで収録した原発に反対する人々の声を紹介しています。
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記事のアドレス http://starsdialog.blog.jp/archives/78520118.html

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