災害避難者の人権ネットワーク

Network for Human Rights of Disaster Evacuees  

2015年08月

福島原発事故後の日本を生きる
【最新】福島の甲状腺がん急増→子供達の身にいったい何が起きた?
http://www.sting-wl.com/fukushima-children6.html
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記事のアドレス http://starsdialog.blog.jp/archives/41605267.html

2015年8月29日(土)に大阪市内でおこなわれた講演会の資料,販売物から
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2015/03/29 【福島】西尾正道氏講演会「正しく放射線のリスクを知る」(動画)
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/240837

【IWJブログ・特別寄稿】『健康被害に関するICRPの理論の問題点』(北海道がんセンター名誉院長 西尾正道)
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/238989

2015/05/09 「動物実験では遺伝子組み換え作物で若くして腫瘍発症。人間も同じに」遺伝子組み換え技術で生まれた子宮頸がんワクチンの危険性~岩上安身による西尾正道氏インタビュー第三弾・前編
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/244874

2015/05/09 「がんを作り、抗がん剤を売る」農薬、遺伝子組み換え、放射能、ワクチン…企業利益のためにリスクが隠ぺいされる日本 ~岩上安身による西尾正道氏インタビュー 第三弾・後編
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/245504
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『がんセンター院長が語る 放射線健康障害の真実』
著者 西尾正道(国立病院機構北海道がんセンター院長)
発行所 株式会社旬報社
http://www.junposha.com/catalog/product_info.php/products_id/754
2012 年 4 月 初版第 1 刷
定価 1000 円(税別)
ISBN978-4-8451-1262-3
(西尾: 「基本的な知識を書いた本です」)
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『がん患者 3 万人と向き合った医師が語る 正直ながんのはなし』
著者 西尾正道(北海道がんセンター名誉院長,北海道医薬専門学校学校長)
発行所 株式会社旬報社
http://www.junposha.com/catalog/product_info.php/products_id/932
2012 年 8 月 初版第 1 刷
定価 1400 円(税別)
ISBN978-4-8451-1357-6
(西尾: 「がんは放置すればよい」というデタラメな学者についての注意と TPP の危険と原発事故後の 4 年間について書きました」)
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『被ばく列島 放射線医療と原子炉』
著者 小出裕章,西尾正道
発行所 株式会社 KADOKAWA
http://www.kadokawa.co.jp/product/321405000151/
2014 年 10 月 初版発行
定価 800 円(税別)
ISBN978-4-04-653426-2
(西尾: 「対談でわかりやすい本です」)
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記事のアドレス http://starsdialog.blog.jp/archives/41432280.html

高校生平和大使
核兵器の廃絶と平和な世界の実現をめざす「高校生1万人署名運動」実行委員会
http://peacefulworld10000.com/
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(編集者コメント)
こどもの「意見表明権」について

この署名運動は高校生が主体となっている署名運動であり,だれでも署名ができる。
18 歳未満のこどもも,たとえば国連や政府や裁判所にあてて,自分の意見を表明する権利がある。署名運動を企画し実行すること自体も当然に意見表明権にふくまれる。
保護者や教員が注意すべきことは,その権利を尊重しつつ,それが強制や誘導にならないように配慮することと,署名の内容や提出先,主催者について自分でよく確認をし,判断する力をつけさせることだろう。もちろん「署名をしない権利」も尊重するような指導も必要だろう。署名運動の現場は家庭,学校,その他の場所であってもよい。学校も聖域ではない。学校が人権の自己抑圧の訓練の場にならないことをのぞみたい。

意見表明権の前提として重要なのは「知る権利」である。たとえば,署名運動のテーマとなっている問題を知ったとき,あるいは人権侵害の被害当事者が存在することを知ったとき,それらについて印刷物などの資料を受けとり,質問し,調査し,自分の意見を形成できることが必要である。「知る権利」がなければ「自分の意見を形成する権利」もない。そのような状況で「意見表明権がある」といっても,それは虚言にならざるをえない。

「意見表明権」は「こどもの権利条約」(日本政府訳:児童の権利に関する条約)第 12 条に明記されており,日本政府,地方自治体,学校,国民にはこれを遵守する法的義務があることはいうまでもない。 (寺本@高槻) 
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「こどもの権利条約」
http://www.unicef.or.jp/about_unicef/about_rig.html
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記事のアドレス http://starsdialog.blog.jp/archives/41376558.html

平和・人権教育を考える集い
大阪の「高校生平和大使」国連訪問報告を聞き、被爆者の体験と運動に学ぶ
 
日時 9 月 22 日 (火・国民の休日) 14 時~17 時 
会場 大阪市立市民流センターひがしよどがわ 401 室
http://www.skc-higashiyodogawa.jp/html/access.html
(ご注意:新大阪駅東口は北側の階段を降ります。コンコースの突き当りは南側階段です。北側の階段は近くまで行くと見えます。)

 第 18 代高校生平和大使に初めて大阪の高校 1 年生の女性が選ばれました。8 月 15~22 日には、22 人の高校生平和大使たちがジュネーブの国連欧州本部を訪問し、1年間で集めた 16 万 4176 人分の高校生署名を届け、核兵器廃絶の要望を伝えました。この活動は若者たちの積極的な核軍縮・平和活動として国連から高く評価されており国連に展示されています。
長崎の市民運動として始まったこの運動は原水禁をはじめとするたくさんの反核平和運動、被爆者組織、日教組、連合等の労働団体、市民団体の支援を受け、活動の幅を全国に広げたくさんの大使を送り出すことができるようになりました。政府からの資金は受けていませんが、2013 年から外務省が彼らを「ユース非核特使」に任命し、去年民間人として初めて国連欧州本部本会議場で演説することもできました。彼らは若者たちの核兵器禁止、平和のための活動のリーダーとして育っています。
 大阪の高校生平和大使からジュネーブ国連欧州本部訪問の報告を聞き、大阪の市民団体や教職員にどのような支援ができるのか、彼らと共に学ぶという立場で考えたいと思います。私たちが 6 月 27 日に行った「被爆 70 周年非核平和シンポジウム」に彼女が参加してくれたことから今回の報告会を持つことになりました。
 5月の NPT (核不拡散条約)再検討会議では、核兵器の非人道性が世界の共通認識となり、被爆地を訪問し被爆体験を継承することが推奨されています。関西で継続されてきた平和教育を新しく発展させるべき時です。子どもたちは被爆体験を直接聞くことのできる最後の世代です。被爆者の体験と被爆者援護・核兵器の禁止を求める運動に学びそれを継承する試みとして、広島から被爆者の畠山さんにおいでいただきます。
 高校生平和大使の報告、被爆者の体験を聞き、平和・人権教育について考え、話し合いたいと思います。
 参加よろしくお願いします。また、周りの人にも知らせてください。


 お話
 高校生平和大使、ジュネーブ国連訪問 柏原 由季 さん (大阪)
 高校生平和大使派遣委員会       阪口 博子 さん (長崎)
 広島の被爆体験と被爆者の運動     畠山 裕子 さん (広島)
 国連欧州本部訪問報告など      小林 広佳 さん(奈良)
 
呼びかけ団体:地球救出アクション 97/ヒバク反対キャンペーン/チェルノブィリ・ヒバクシャ救援関西/若狭連帯行動ネットワーク/原発の危険性を考える宝塚の会/科学技術問題研究会

連絡先: 580-0003 松原市一津屋 4-9-6 稲岡美奈子 TEL.072-336-7201
Eメール minako-i@estate.ocn.ne.jp
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(関連サイト)
平和のメッセージを世界に
高校生平和大使
核兵器の廃絶と平和な世界の実現をめざす「高校生1万人署名運動」実行委員会
http://www.peacefulworld10000.com/
(編注:高校生平和大使は「東日本大震災被災地と心をつなぐ集い」を毎年企画し行動されています。)
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記事のアドレス http://starsdialog.blog.jp/archives/41257491.html

(チラシから転載)
『原発をとめるアジアの人びと』出版記念・映画祭
チラシ: http://www.nonukesasiaforum.org/strage/20150926_2.pdf


日時 2015 年 9 月 26 日 (土)
場所 ドーンセンター1階パフォーマンス・スペース
(地下鉄・京阪「天満橋」駅東へ4分)
http://www.dawncenter.or.jp/top/index.jsp

 
原発をとめるアジアの人びとと歩んだ 22 年とこれから

 
日本は原発を輸出する国になってしまいました。福島原発事故が収束しない中で,再稼働や原発輸出が進められようとしています。
核の災禍に国境はありません。このたび,アジアの反原発運動の歴史と現状を概観し,新たな未来を展望することを目的に『原発をとめるアジアの人びと』を出版しました。この機会に,これまでのアジアの反原発運動とのつながりをふりかえり,これからの連携を考えるための集いを企画しました。
再稼働と原発輸出は表裏一体のものです。このイベントが,アジアの反原発運動を身近に感じ,アジアの人びとと手を取り合って核も原発もない未来を実現するための一歩になればと思います。

 
プログラム
13:30 【映画】台湾「こんにちは,貢寮」(監督:ツィ・スーシン)
日立・東芝が原子炉を輸出した第四原発現地の人々のたたかいのドキュメンタリー。第四原発の稼働は凍結されている。
15:00 【映画】オーストラリア「ジャビルカ」(監督:デビッド・ブラッドベリ)
カカドゥ国立公園内で進められていたジャビルカ・ウラン鉱山開発は,アボリジニの人びとの聖地が破壊されることもあり,国際問題に発展。
16:00 【音楽】アカリトバリ:三味線と歌 福島を想う
16:20 【映画】インド「ブッダの嘆き」(監督:スリプラカッシュ)
ジャドゥゴダ・ウラン鉱山では,廃棄物を野ざらしのまま投棄,住民に深刻な病気が広がっている。
17:20 【映画】 ベトナム「忍び寄る原発」(監督:中井信介)
日本からの原発が建設される予定のタイアン村の人びとを取材
17:50 【講演】 中井信介(ドキュメンタリー監督)
タイアン村の人びとを取材して
18:00 【講演】 渡田正弘(上関原発とめよう!広島ネットワーク)
ヒロシマ・祝島・台湾
18:10 【音楽】 とーち ―テント村・南島町・貢寮―
18:25 【映像】 韓国「プアン核廃棄場反対闘争・映像クリップ」
      【講演】 アジア反核フォーラム――韓国への旅(胡桃澤 伸)
18:40 【講演】 『原発をとめるアジアの人びと』解説スライド
19:10 【講演】 水戸喜世子(「子ども脱被ばく裁判の会」共同代表)
韓国最新訪問報告
19:25 【映像】 トルコ「ゲジ公園」「シノップ」
三菱が原発輸出するシノップでの 4 万人集会のようす
19:40 【講演】 小木曽茂子(さようなら柏崎刈羽原発プロジェクト)
ふるさと新潟を東電から守る!
19:55 終了予定

 
入場料 1000円(途中出場できます)
主催 ノーニュークス・アジアフォーラム・ジャパン
http://www.nonukesasiaforum.org/jp/
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(関連記事)
出版『原発をとめるアジアの人びと』(8月末発売,NNAFJ)
http://starsdialog.blog.jp/archives/40833568.html
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記事のアドレス 

(チラシより転載)

第 15 回 原発問題学習会関西部会プロジェクト
テーマ「子ども脱被ばく裁判が訴えること」(仮)

 関西部会では、2013 年度より原発問題学習会を行っています。今年度から「原発と人権問題」という視点に立ち、進めています。
 今回の講師は、井戸謙一先生です。先生がこの学習会でお話をして下さるのは、3度目です。お忙しい中、滋賀県から来て下さり、いつも快く引き受けて下さり、感謝しています。
井戸先生は、2006年、志賀原子力発電所 2 号原子炉運転差止の判決で、日本で初めて住民勝訴の判決を出された裁判官と伺いました。先生から初めて、「集団疎開裁判」のお話を伺って、大変驚きました。福島の子どもたちを、被ばく地から疎開させるべきとの裁判でした。大変難しい裁判で、続けて行くことにはかなりのエネルギーが必要で、お母さんたちが疲れてしまっているというお話が心に残っています。そういう中で、井戸先生が力になって、励まされたのでした。そして、裁判所は、低線量の被ばくが子どもたちに健康被害を与えることがあるということを認めたのでした。今は、「子ども脱被ばく裁判」と言う形で、国と福島県に対して、子どもたちに無用な被ばくをさせた責任」を問うための裁判に入りました。「長期低線量被曝、 内部被曝の危険性を正面から問う裁判は、日本全国を見渡しても、この裁判しかありません。負けるわけにはいかない重大な裁判です。」(井戸謙一弁護団長)と先生はおっしゃいます。
70年前の原爆投下によってもたくさんの子どもたちが被ばくしました。その時の記憶がない小さな子どもたちも、成長する中で、いつ自分も発病するかと恐れながら生きてきましたと、お話を伺ったことがありました。佐々木貞子さん(2歳で被爆、中学1年生で亡くなられました。原爆の子の像が建てらました。)のように自分もなるのだろうかと思った、と聞きました。今、不安の中にたくさんの子どもたちやご両親たちがおかれています。そして、現実にかなりの数で、甲状腺ガンが見つかっています。
今、「ふくしま」で起きていることは、「ひろしま」や「ながさき」と同じことです。子どもたちの命のたたかいです。お母さんたちがたたかっています。子どもたちを守るたたかいです。声なき声(声を出すことが出来なくされている声)に聞き、そして共に声を出すべきことを学ばされます。


講師: 井戸 謙一 氏 (弁護士、子ども脱被ばく裁判・ふくしま集団疎開裁判)
● 日 時: 2015年9月20日(日)午後4時~6時
● 場 所: 日本バプテスト大阪神愛教会 06-6302-0043
 阪急十三 (じゅうそう) 駅から徒歩 10 分
 http://www.geocities.jp/osakashin_ai/
● 参加費: 200円 (学習会後の夕食付き懇談会費用も含む)
● お問い合わせ 日本バプテスト大阪神愛教会
  電 話 06-6302-0043(牧師田村まで)
● 次回以降の予定 11月15日(日) 午後4時~6時
 以降、奇数月第 3 日曜日開催です。

(転載は以上)
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記事のアドレス http://starsdialog.blog.jp/archives/41230793.html

毎日新聞(2015年8月26日)
自主避難者:家賃補助2年だけ 県、無償提供打ち切り後
http://mainichi.jp/select/news/20150827k0000m040082000c.html
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記事のアドレス http://starsdialog.blog.jp/archives/41166778.html続きを読む

apital
朝日新聞の医療サイト
茨城)北茨城市、甲状腺がん3人 昨年度18歳以下検査
http://apital.asahi.com/article/news/2015082600002.html
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北茨城市
北茨城市甲状腺超音波検査の実施結果について(2015年8月25日)
http://www.city.kitaibaraki.lg.jp/docs/2015082500032/
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記事のアドレス http://starsdialog.blog.jp/archives/41152152.html

【復興庁】
「被災者生活支援等施策の推進に関する基本的な方針」の改定について
http://www.reconstruction.go.jp/topics/m15/08/20150825144311.html
「被災者生活支援等施策の推進に関する基本的な方針の改定(案)」に対するパブリックコメント結果の公表[平成27年8月25日]
http://www.reconstruction.go.jp/topics/main-cat2/20150825093158.html
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【法律】
東京電力原子力事故により被災した子どもをはじめとする住民等の生活を守り支えるための被災者の生活支援等に関する施策の推進に関する法律
(平成二十四年六月二十七日法律第四十八号)
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/H24/H24HO048.html
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【報道】
東京新聞(2015年8月25日)
自主避難者 被災者支援が将来縮小へ 基本方針改定を閣議決定
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2015082502000253.html
毎日新聞(2015年8月25日)
福島原発事故:自主避難支援の基本方針改定 閣議決定
http://mainichi.jp/select/news/20150826k0000m010051000c.html
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【団体の反応】
【声明】 東京災害支援ネット(とすねっと)(2015年8月25日)
原発事故子ども・被災者支援法の基本方針の改悪に反対する声明
https://www.facebook.com/tossnet/posts/1006450466072769
FoE Japan(2015年8月25日)
【声明】 原発事故子ども・被災者支援法 基本方針改定の閣議決定を受けて:
 避難者切捨ての方針で、法の理念に反する
http://www.foejapan.org/energy/news/150825.html
原発事故被害者の救済を求める全国運動(2015年8月25日)
【緊急声明】 被災者切り捨ては、この国の未来の切り捨て。支援法の立法趣旨・基本理念からさらに大きく逸脱した支援法改定基本方針の閣議決定に抗議し、撤回を求めます。
http://act48.jp/index.php/2-uncategorized/30-2015-08-25-07-58-18.html
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【動画】
「新たに避難する必要はない」子ども被災者支援法基本方針(復興大臣会見,事務方ブリーフィング)
http://ourplanet-tv.org/?q=node/1964
子ども・被災者支援法基本方針改定案に関する政府交渉
http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/1962
市民ら抗議の記者会見〜支援法基本方針改定
http://ourplanet-tv.org/?q=node/1965
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記事のアドレス http://starsdialog.blog.jp/archives/41145224.html

日経 DUAL
父子家庭のパパは最後の最後まで SOS を出さない
http://dual.nikkei.co.jp/article.aspx?id=3905&page=1
「2011 年 3 月に起こった東日本大震災によって妻を亡くされた父親達は救われないのです。また、2014 年 3 月に妻を癌や事故で亡くされた父親達も救われないのです。」
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記事のアドレス http://starsdialog.blog.jp/archives/41143672.html

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